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アン・ジェウク、1年ぶりにドラマ復帰へ
韓流スター、アン・ジェウクが人気漫画家ホ・ヨンマンの作品を原作ととするドラマで約1年ぶりにお茶の間に戻ってくる。


 アン・ジェウクに近い関係者は18日、アン・ジェウクが事前制作ドラマ『愛してる』に主演することを発表した。


 『愛してる』は漫画のストーリー作家ソク・チョルスと社会人1年生のナ・ヨンヒのラブストーリー。JSピクチャーズが制作、『星に願いを』『兄嫁は19歳』などを手がけたイ・チャンハン・プロデューサーが演出する。


 アン・ジェウクがテレビドラマに出演するのは、昨年7月に終了したKBS第2テレビ『ミスターグッバイ』以来約1年ぶりとなる。


 この関係者は「6月22日から28日にかけて日本の4都市で行われる“アン・ジェウク JAPAN TOUR 2007-1st Traveling”が終わって、早ければ7月中旬から撮影に入る予定」と話している。


(引用:朝鮮日報)アン・ジェウク、1年ぶりにドラマ復帰へ
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チャン・ナラ、政府の業務管理システムの広報大使に
18日午後3時、光化門政府中央庁舎19階大会議室で行われた政府のオンライン業務管理運営システム「オン-ナラ システム」広報大使委嘱式で、歌手チャン・ナラが委嘱状を受け取り微笑んでいる。

(引用:朝鮮日報)【フォト】チャン・ナラ、政府の業務管理システムの広報大使に
(続きを読む) 2007-06-19 10:32:55

 


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『グエムル』続編制作決定 全編国内CG技術で
韓国映画最高のヒット作となった映画『グエムル~漢江の怪物~』の続編が来年、制作される。製作会社の<チョンオラム>が18日に明らかにした。
 
まずは今年秋から、国内技術陣と登場する怪物デザインをはじめとするCG部分の試作に取り掛かるなど、本格的な作業を開始する。CG作業に対するノウハウもある程度でき、前作とは異なり国内技術で作品中のCGを作ることが可能だとしている。脚本家と監督はまだ未定だが、間もなく確定する見通しだ。前作のメガホンを取ったポン・ジュノ監督は、既に次回作を構想中のため、続編には合流しない。予想制作費は前作と同水準の100億ウォンほどだが、CG作業予算は20億ウォン程度削減できる見通しだ。

(引用:WowKoreaニュース)『グエムル』続編制作決定 全編国内CG技術で
(続きを読む) 2007-06-18 15:19:16

 


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Rain(ピ)がっかり、「話題」の米トーク番組出演キャンセル
ちょっと残念ですよね。

でも、今回のワールドツアーで

世界にその存在をあらわにしましたよね^^


Rainがっかり、「話題」の米トーク番組出演キャンセル

 


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ハン・ジヘと交際中のイ・ドンゴンが女子大生とデート
記事のタイトルを読んでイドンゴンなんてことを!

と思ってしまいましたけど、

番組の中でのお話なんですねぇ。



ハン・ジヘと交際中のイ・ドンゴンが女子大生とデート


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安東への観光客が大幅増 リュ・シウォン効果か
伝統文化遺産が数多く残る慶尚北道・安東を訪れる観光客が急増している。安東市が16日に明らかにしたところによると、今年に入り5月末までに安東を訪問した観光客は外国人1万3000人を含む86万4000人となり、昨年の同じ時期に記録した26万4000人(外国人3000人)の3倍となった。

市内の観光地別の訪問者数は、河回村が30万8000人、陶山書院が9万4000人、鳳停寺が6万5000人、山林科学博物館が4万6000人など。外国人観光客の内訳では日本人が7000人で最も多く、米国人の1800人、中国人の1300人が続いた。

日本人観光客が特に多く訪れるのは、俳優のリュ・シウォンの実家がある河回村で、彼の実家を含んだ観光商品が開発されたことも観光客増加の背景にあるとみられる。

また、慶尚北道は今年を<慶尚北道訪問の年>としており、ソウルや釜山、大邱など国内だけでなく、日本や中国などでも観光客の誘致に向けた広報活動に力を入れていることも奏功したようだ。


(引用:Wowkoreaニュース)

安東への観光客が大幅増 リュ・シウォン効果か
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“デビュー50年”アン・ソンギ 「ソン・ガンホと一緒に仕事してみたい」

子役俳優からスタートしデビューから50年間、多くの俳優たちと共に歩んできたアン・ソンギが、一緒に仕事してみたい俳優にソン・ガンホの名前を挙げた。去る<第44回大鐘賞(テジョンサン)映画祭>で主演男優賞を受賞し、大鐘賞だけでも5回の受賞を記録した国民俳優アン・ソンギは、最近音楽チャンネル<KM>に出演し「後輩の中でソン・ガンホとまだ共演していないが、彼と一緒に仕事したら面白そうだと思う」「どんな役を演じても味のある演技をこなせそうで、映画の内容さえよければ何をしても大丈夫みたいだ」と明かした。

また、昨年の興行映画『ラジオスター』でPD役を演じたチェ・ジョンユンについては「僕が思うかわいい女優」と伝えた。「『ラジオスター』を試写会で見る機会が多かったが、その度にチェ・ジョンユンの演技に驚いた」「同じ怒る演技をしてもシーンごとにその姿が異なっていて、どうしたらあんな風に上手く表現できるんだろうと思ったくらいだ」とチェ・ジョンユンに対し賞賛を惜しまなかった。

(引用:Wowkoreaニュース)

“デビュー50年”アン・ソンギ 「ソン・ガンホと一緒に仕事してみたい」


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日本人ファンびっくり!「SE7ENの日本語うまくなった」
SHINHWAのメンバーでソロデビューするキム・ドンワンが6キロの減量に成功した。


 キム・ドンワンはドラマ「愛する人よ」(SBS系)出演後、徹底した食生活の管理と規則的なエクササイズで6キロ体重を落とした。


 キム・ドンワンの初のソロアルバムからシングルカットされた曲とミュージックビデオは、今月21日からMelon,サイワールドなどで公開される予定だ。

(引用:朝鮮日報)

SHINHWAのキム・ドンワンが6キロ減量
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日本人ファンびっくり!「SE7ENの日本語うまくなった」
MBCドラマ「宮S」の放送記念ファンミーティングが15日にウェルシティ東京で開催され、主演のSE7ENとホ・イジェが参加した。


 ファンミーティングは韓国で活動する日本人のお笑いコンビ「チング」の司会で行なわれた。二人への質問、抽選当選者への小物プレゼントや記念撮影、SE7ENは新曲「Believe」を披露するなど盛りだくさんの内容。2000人が詰め掛けた会場は大いに盛り上がった。


 ファンミーティングに参加したSE7ENファンのオオバヤシ・ヒトエさん(20代女性)は、「SE7ENの日本語がとても上手でびっくりした。以前に日本の番組に出演していた時より数段うまくなっているし、今日は通訳なしでもだいぶ理解できていたみたい」と驚きの様子。

(引用:朝鮮日報)

日本人ファンびっくり!「SE7ENの日本語うまくなった」
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10年間イ・ヨンエ専属の 実力派スタイリスト、マ・ヨンヒさん
スタイリストのマ・ヨンヒさん(37)は10年間、女優イ・ヨンエのメイクとファッションを担当してきたベテランだ。マさんはインターネットポータルサイトの人気検索語にまで登場するほど、その名が広く知られている。イ・ヨンエと一緒にインテリア用品のCMにも出演した後、イ・ヨンエと瓜二つの美人としても話題を集めた。


 マさんは月刊誌「トップクラス」とのインタビューで「誘われるまま、CM出演にOKした。大変だったけれど楽しかった。一緒に仕事をしている芸能人たちの苦労が分かった。貴重な体験だった」と話した。


 10年間一緒に仕事をしながら、マさんとイ・ヨンエは親友になった。年齢はマさんの方が1歳上だが、2人の性格や好みが似ているため、一緒にいると楽だという。


 「オフのときに一緒に歩いていると姉妹に間違えられます。ドラマ撮影のときなど、現場の片隅で待機していると、サインを欲しがる人もいます」


 笑うと細くなる目、細面の輪郭、静かな印象。イ・ヨンエそっくりの顔とイメージを持ったマさんは,10年前からイ・ヨンエのメイクとファッションを担当してきたスタイリストだ。マさんは現在、8人のスタイリストを抱える「Mスタイリング」の代表で、芸能人の間では噂の実力派だ。


 ドラマ『ロマンス』でイ・ヨンエが挑戦したボブスタイルは上品でありながら若く見えるヘアスタイルとして、当時多くの女性の人気を集め、マさんの名前も一般に知られるようになった。マさんが担当しているしている芸能人は、イ・ダヘ、ムン・グニョン、ハ・ジウォン、チェ・ジョンウォン、イ・テラン、イ・ソヨン、ユソン、カン・ユミなど。『薔薇色の人生』で見せたイ・テランの挑発的なスタイル、『マイガール』のイ・ダヘが流行させたはつらつとしたレイヤードもマさんの作品だ。


 マさんは担当する女優がドラマにキャスティングされると、女優よりも台本を一生懸命に読むことで有名。ドラマの中のキャラクターを生き生きと動かせるようなファッションを作り出すため、必ず必要な作業だという。


 KBS『噂の七姫』が放送されたときにはこんなエピソードもある。マさんが担当するイ・テランとチェ・ジョンウォンが同じドラマに出演することになったのだ。「最悪の場合、どちらか1人を他の人に任せなければならないと思った」と話すマさんは、「幸い、イ・テランさんの役が特別なファッションが必要のない軍人だったので、チェ・ジョンウォンさんに集中することができた」と当時を振り返る。
 マさんの1日は食事をする暇もないほどの忙しさだ。朝に広告代理店やプロダクションと会議を行い、撮影のコンセプトをつかんだ後、事務所に戻ってそれに合った衣装を考え、スポンサーやデパートを回りながら衣装を買い集める。午後7時に簡単な夕食を取り、たくさんの服の中から翌日の撮影に必要な服を選ぶ。徹夜をする日も多いという。「デートをする時間もないので結婚を考えられない」というマさんは、「メイク、スタイリング、肌の管理、美容整形まで総合的に管理するビューティーコンサルティング事業に進出するのが夢」と語った。

(引用:朝鮮日報)
10年間イ・ヨンエ専属の 実力派スタイリスト、マ・ヨンヒさん
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